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2006年10月31日 (火)

家ご飯 丸焼きチキンのローストbyカルフール

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より過ぎて、後ろのトマトにピントがあっちゃった、、。
思わずここまで寄りたくなる程、皮がぱりっぱりに上手に
焼けているカルフールのチキンのロースト。
カルフールがイオンの傘下に入って以来、
こういうカルフールの定番商品が無くなったら
もう行くのは止めようと思っているんだけど
これはさすがに無くならないみたいでよかった☆。
クリスマスシーズンになると、長蛇の列ができる
このチキンのローストはこの大きさで880円、
そりゃぁ。。列も出来るよなぁ。。。
だって美味しいし、安いし、楽だし。
味も5種類くらいから選べる。
うちはだいたいいつもガーリック。

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このボリュームで880円は本当に安い。
中のお肉はジューシーで柔らかく、全然パサパサしないのが不思議。

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この日のもう1つの収穫は福袋☆。
カルフールの大きな紙袋の中に
680円のチーズの詰め合わせ、長いバケット、
赤ワインボトル1本が入って1000円☆。
バケットが200円だとして、ワインは120円!
本当にお得♪
ということで、この日の夕食にチーズが登場。
うちの旦那様は青カビチーズがあまり得意ではないので
リンゴをバターでソテーしたものを横に添えてみました。
青カビ系のチーズには、リンゴや洋なしがよく合います☆。
冷凍のパイ生地がもしあれば、
生地にリンゴや洋なしとゴルゴンゾーラチーズを
のせてオーブントースターで焼くだけで
美味しいお酒のおつまみになるのでお薦めです♪。

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ちなみにこのワインがその福袋に入っていた赤ワイン。
120円相当の赤ワインの味はまだ試していませんが
これだけ安いなら文句は言えません、
ありがたく近いうちにいただきます。

いくらなんでも二人でこのチキン1個はきつかったので
お肉をほぐして、次の日は福袋に入っていたバケットで
サンドイッチを作成。
バケットに縦に切り込みを入れて、レタス・トマトに
ほぐしたチキンを挟むだけで、結構洒落たバケットサンド
に変身を遂げてくれました☆。

カルフールが好きな理由のもう一つとして
カルフールのオリジナル製品の良さがあげられます。
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これはマルセイユ石鹸。
はちみつ&ローズマリーの香りのもので
とても優しい香りで泡立ちも良く気に入っています。
4つで268円!
ラベルもかわいいし、ちょっとしたプレゼントにも喜ばれると思います☆。
カルフールのサービスセンターで無料でラッピングもしてくれます。

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こんなかわいらしいクッキーや

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朝食にも良さそうなビスコッティに至るまで
魅力的なカルフールオリジナル製品の数々。
こういう商品がある限りは
カルフールまで足を運びたいと思うので
取り扱いがなくならない事を願うばかりです、、。


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昨日ののだめカンタービレも面白かった☆!。
久々大ヒットのドラマ、
漫画も買いたいのだけど、先を言うからと
うちのだんな様に止められていて、まだ購入できず、、、。
う~~ん、、気になる、、。。。

このドラマを見た小学生はのだめちゃんのような
音大生に憧れて、目指したりするのかな。。。
今でいくと「コトー診療所」見てお医者さんとかも。
私の小学生時代でいうと、「スチュワーデス物語」を
見て国際線スチュワーデスを夢見た人が多数出た
のと同じように。あとは「動物のお医者さん」の漫画読んで
北大生に憧れたり。
漫画やアニメやドラマで将来の夢が早く持てて頑張れるなら
それもいいかもなぁ。。。
なかなかやりたい事って見つけられないし
出会えないから、そういうきっかけもありなのかなって思ったりします。

今日はハロウィーンですね☆。
ハロウィーンだからと、ケーキ屋さんを覗いてみたのですが
かぼちゃ系ケーキが無くて残念、、
変わりに「新栗のブリュレ」という魅力的なデザートを買ってきました♪。
今から夜茶と一緒に食べるのを楽しみにしています。
写真はまた改めてupします☆。


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2006年10月30日 (月)

丸ビルラビラント 使えるビストロ

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東京駅直結の丸ビル内にあるこちら
帰りの電車の時刻を調べておいて
出発時刻の10分前に出れば
雨・風気にせず帰途につける
丸ビル5階にある便利なお店。
白金に本店のあるフレンチ ラビラントの支店。
本店ももちろん料理はとっても美味しいし
オープンキッチンが開放的で好きなお店だけど
ちょっと不便で気軽に当日思い立ってはなかなか行けない。
そんな時に、たまたま丸ビルの明治屋へお酒を
眺めに行った帰りに立ち寄ってみると
こじんまりした中に、落ち着き、温かみのある
とってもいいお店でした。

上記の写真はアミューズ、
厚岸の牡蠣、シェリービネガー添え。
好みの個数でお願いできる。
何と1個400円!
オイスターバー行くよりいいかも♪。

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フォアグラのソテー
プルーンの赤ワイン煮添え

プルーンの甘酸っぱさが赤ワインのソースに
溶け込んでいて、外側がパリッと焼かれた
フォアグラによく合っていて美味しい☆。
この横に添えられたブリオッシュともよく合います。

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うちの旦那様の頼んだ前菜
温野菜のスープ仕立て

野菜を煮たスープに仕上げにバターを入れたのかな。
優しい味☆
家で作ってみようと思ってます。

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北海道産仔羊の鞍下肉のロースト、茄子と空豆のフリット添え
この羊の大きさ☆、羊好きの私にとってはたまらない一皿☆。
中はほのかにピンク色で、お肉は柔らかくとってもジューシー。
このボリュームで2000円なら、ステーキ食べるよりいいかも☆。


丸の内ラビラントは、ダンディなソムリエの方の接客も
とても心地よく、長居してゆっくり食事を楽しみたくなる
要素がたっぷりな、とてもいいお店でした。



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2006年10月28日 (土)

最近作ったアレンジメント

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タイトなブーケ形式の花束を作りました。
花器の口が大きくて
なかなか安定せず苦労しました、、。

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グリーンと枝だもの主体のアレンジ。


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中はこんな感じです。
結構お花も入れています。
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余ったグリーンをまとめて花器の中へ。
手抜きアレンジです あはっ。

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秋らしい実物が入ったアレンジ。
あじさいがとっても綺麗でした。

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おまけの写真。
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朝起きたら、ガラス窓にかたつむり君が
へばりついていたので、レスキューしてあげました。

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海老ぞりかたつむり君☆。
戦う気なのでしょうか。。。
やる気十分です!

朝出勤するうちの旦那様に
逃がしてくれるように頼んで
持って出てもらい
上から眺めていたのですが
この木でもない、
あの木でもない、、
っと、相変わらず遅刻寸前の時刻にもかかわらず
家のまわりをうろうろしている旦那様は結構
かわいかったです☆。

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2006年10月27日 (金)

豚ばら肉とプルーンの赤ワイン煮

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週末はお酒解禁日。
お酒主体のメニュー。
この日はセールで先日購入した重めのイタリアワインに合わせて
豚バラ肉の赤ワイン煮と作ってみました。
これがかなり満足な仕上がりに☆。
お肉はとろっとろに柔らかく。。
我が家の定番メニュー
仲間入りけってい~ぃ ドンドンドン
☆!!!

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(簡単に作り方)
材料
・ 安く、フルボディの赤ワイン1本
(チリとかアルゼンチンワインとかいいかも)
・ にんにく1片
・ セロリ1本
・ 玉葱1個
・ にんじん半分
・豚バラ肉塊1本
・はちみつ
・ケチャップ(あればトマトピューレでも)
・プルーン10個くらい

豚バラ肉塊を4等分し、塩こしょうをしっかり目にする。
              ↓
フライパンに油をしき、両面しっかり焼き目をつけておく。
              ↓
お鍋に油をしき、ニンニク・玉葱・ニンジン・セロリのみじん切りを
炒め、お肉を加える。
              ↓
赤ワインを1本まるまる入れて、プルーンも投入。
はちみつ大さじ2程度、ケチャップ大さじ1程度、塩こしょうを
して蓋おし、3時間程度弱火でことこと煮込む。
              ↓

最終的にはちみつや塩・こしょうで味を調製して出来上がり☆。
(ソースはこすとより本格的になると思うけど、家ご飯では
そのままお野菜もいただきました。)

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(献立)
前菜
アボカドのいくらのせ
カマンベール ブルーベリーのコンフィチュール添え
椎茸のパン粉焼き
いちじくのごま焼き
生牡蠣のカクテル

茸のリゾット

豚バラ肉とプルーンの赤ワイン煮

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前菜の盛り合わせ
って、なんかネーミングはいいけど、
冷蔵庫のあるもの一掃料理。

・アボカドのいくらのせ
鮭いくら丼で余っていたいくらを使い、
アボカドに塩とスダチを搾って、その上に
いくらをのせて。
・いちじくのごま焼き
いちじくの皮をむき、半分に切ったものに
ゴマ和えで使うペーストを作り(練りごま、
醤油、味醂、お水、砂糖など)
いちじくの上に塗って、オーブントースター
で焼き上げたもの。
・椎茸のパン粉焼き
椎茸のいしづきを取って、そこに
パン粉、にんにくの摺り下ろし、粉チーズ、乾燥パセリ
を混ぜたものを詰め、オリーブオイルを少し垂らして
オーブントースターで焼き上げたもの。
・カマンベール、ブルーベリーのコンフィチュール添え
見たまま 切って添えただけ うぷぷっ☆

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牡蠣のカクテル
ガラスの食器に水をはって、凍らせた上に
牡蠣にクレソン、レモンを添えて。
ソースはケチャップとタバスコを混ぜたもの。

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・茸のリゾット
本当はうちの定番のチーズリゾットを作る予定
だったんだけど、いざ作ろうと思ったら
ない、、!ブイヨンが。。。。。
ブイヨン無しじゃ、美味しくならないし・・・。。。
なんかスープが必要だと、ごそごそ探して
見たけど、中華スープの素しかなく。。。
で、横を見ると干し椎茸が。
仕方ない、、これで作ってみようっと
作成したリゾットがこちら ↑。
冷蔵庫にあった、生椎茸、エリンギも加えて作ったら
秋らしいリゾットにどうにか変身してくれて ホッ。
スープは椎茸の戻し汁で。
結構美味しくできました☆。
レシピは。。わかりません アハっ、、
味見しいしい、あれやこれやと試行錯誤メニューのため。。。

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セールで購入したイタリアワイン。
ラベルがいかにもイタリアらしいなぁ。
ワインは重めで、酸味も少なく、美味しかったです。

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おまけの一枚
お肉の断面ショー!
結構とろっとろ、柔らか~く出来ました☆。

  ************************

日本ハム、優勝おめでとう~~!!
そして新庄!ほんとにお疲れ様でした!!!
別に野球ファンではないけれど、
新庄の涙にもらい泣き。
あなたは本当にかっこいい!!!!!





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2006年10月26日 (木)

家ご飯 生トマトとにんにくのシンプルパスタ 

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シンプルな生トマトとニンニクのパスタ。
自分以外の人が作ったパスタが食べたい。。。っとぼやいていたら
うちの旦那様が作ってくれました。
これ、シンプルだけどとっても美味しいです。

(簡単に作り方・二人分)
多めにオリーブオイルをフライパンにいれ、にんにく1~2片のスライスを加える。
この時点でフライパンに火を弱火でかけて、10分近くゆっくり煮出す。
                   ↓
ざくぎりにしたトマト2個を入れて、トマトが柔らかくなるまで5分くらい煮込む
(少しパスタのゆで汁を加えてもいいかも)
                   ↓
固めに茹でた細めのパスタを加えて、塩こしょうで味を整え、仕上げにオリーブオイルを
少量回しかけて火を止める。  
                   ↓
お皿に盛りつけて、好みでパルメジャーノチーズを振りかけて出来上がり。


トマト缶が無くても、簡単に作れるところがいいです。
トマト・ニンニクなら常備菜だし。
人が作ってくれたパスタはやっぱり美味しいです☆。

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この日の献立
生トマトとにんにくのシンプルパスタ
鶏手羽元の塩焼き
お豆腐・キムチ・クレソンのサラダ

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これ、最近我が家がはまってしまい
よ~っく作っている料理(料理とは呼べないかも;、、)。
骨付き手羽元の開きを、塩こしょうをしてただグリルで焼いただけ。
レモンをかけて頂きます。
骨付きだと、すっごいジューシー!
噛んだ後あふれ出てくる肉汁に感動します☆。

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これは即席で冷蔵庫である物サラダ。
お豆腐、キュウリをキューブ型に切ったものに
キムチ、クレソンを盛り、ゴマ、和風ドレッシングで。

クレソンとキムチが意外なほどマッチングしていて
美味しいサラダになりました☆。


今日は快晴。
空もすっかり秋の空になりました。
秋の空って、ずうっと遠くの空まで透けて見えているようで
小さな頃からぼーっと眺めているのが好きだったけ。
って、日本シリーズが行われた札幌では、もう初冠雪もあったとか。
そういえば、街でもクリスマスのイルミネーションがちらほら。
毎年思うんだけど、秋を感じる季節ってとっても短い。
もうすぐ冬かぁ。。。
今年の冬は暖冬だといいなぁ。。。


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2006年10月25日 (水)

御田町桃の木 満腹中華

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うちの旦那様のお誕生日に
港区三田にある、御田町桃の木へ行って来ました。
今回はお店を迷いに迷って、
この上海蟹とスープでこちらに決定☆。

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お店の入り口。白金高輪駅からも田町駅からも徒歩10分近くと
立地条件はあまりよくないけど、お店の外観は温かみがあっていい感じです。
お店前には1台分の駐車場もありました。

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前菜一品目。
海老を紹興酒に漬けたもののウニのせ

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前菜二品目(二人分)
枝豆を同じく中国系のお酒で漬けた物

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前菜3品目(二人分)
ピータンの冷菜

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前菜4品目(二人分)
ここから温菜
穴子の揚げ物を甘めのたれに絡めたもの

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前菜5皿目(二人分)
骨付き鶏肉の煮込み

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パパイヤの蒸しスープ☆
パパイヤの中には鶏肉や白キクラゲなどが入っていました。

期待通り、とっても美味しかったです。
パパイヤが蒸されてスープが甘いのかなと思いきや
そんな事はなく、スープは上品な味で、しかもパパイヤの保温効果
で熱々でした☆。
お腹が一杯になってしまうのでパパイヤはほどほどに。。
っと出されたのですが、美味しいのでついつい掘り起こして食べてしまいました。

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このあたりから紹興酒
女児紅をいただきました。
この瓶、結構かわいいです☆。
誕生日にはぴったりかも。

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蒸し上海蟹
味噌と卵がたっぷり☆

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ライチ酢と黒酢2種類でいただきました。

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魚料理
ムツの蒸しものに左上にあるソースをかけて

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お肉料理(二人分)
牛肉の四川風煮込み

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こんなぶっとい唐辛子が入っています!
山椒もかなりの量!!
辛い~~!!!
でも本当に癖になる味。
余ったスープを持って帰って
麻婆豆腐も作りたかったかも。
旦那様は顔中の汗腺が開ききって汗だっくだくでした。

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麺料理(ご飯物と選択できます。二人分)

鶏肉の煮込みそば

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デザート(私)
マンゴープリン

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デザート
老酒のアイスクリーム


満腹満腹☆どれもとっても美味しかったです☆。
量はかなり多いです。
でも一品一品印象に残る料理が多く
味も見た目よりも繊細で上品な味付けのものが多いです。
評判通り、とっても美味しいお店でした。





 

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2006年10月24日 (火)

家ご飯 ど~んっと鮭いくら丼!

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東京は今日も雨、、
ここ何日かですっかり寒くなりました。。
10月はずうっとお天気続きだったので、
こういう長雨もたまにはいいかななんて思ったり。
日が暮れるのが早いこともあり
週末は家でのんびりする時間が増えました。
先週末、日曜の夕方はまだ雨も降っていなかったので
うちの旦那さんは外のテラスに座布団ひいて
寝そべりながら雑誌を読んでいたので
私の手作りの御銚子と徳利で熱燗を入れ、
それに鮪の漬けとキムチを添えて
特別提供してあげたらえらく喜んで
真っ暗になるまでちびちび楽しんでおりました。
4時台から暗くなり始めるので
お酒好きのうちの旦那様にとってはいい季節かもしれません☆。


お魚屋さんでも、秋の魚がすっかり勢揃いしてきました。
そこでうちの旦那様の目に留まってしまったのが
大きな生いくら。
食べたい食べたいとせがまれ、根負けして購入。。。。
そりゃぁ粒の大きな物のが美味しそうだけど、
一房も大きくなるから値段はちょっと張ってしまう;、、
まぁ、でもせっかく作るなら、
じゃぁ豪華に鮭いくら丼の夕べを開催しよう!!っと
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ど~んっと、鮭いくら丼完成!!!
我ながら、初めてにしてはよく出来ました☆。
いくらは小さい頃から親が作るのをよく手伝っていました。

(いくらの醤油漬けの作り方)

ぬるま湯(40度ぐらい)に生いくらを入れて、そおっとそおっと筋から
いくらの粒をはずしてあげて。。。
外したいくらをざるにあけ、浮いた小さな筋も綺麗に取り除く。
                  ↓
ざるにあけたいくらに、お酒を結構多めにまんべんなく振りかけて、
優しくあえる。
                  ↓
ざるの下にボールを重ねて、上からラップをし、冷蔵庫で3時間ぐらい
休ませる。(ここでお酒が浸透するのと、水切りが行われる感じ)
                  ↓
ボールにあけて、醤油をまんべんなく混ぜ合わせる。(だいたい100cc
くらい。ここで塩気が決まるので、味見しながら好みで。人によっては
味醂を入れる家も多いみたい。うちは実家がお酒と醤油のみだったので
実家のレシピ通りに)
                  ↓
また冷蔵庫で1時間ぐらいなじませたら完成☆。味をみて薄かったら
この時点でお醤油をたして出来上がり。


(献立)
鮭いくら丼
もって菊のおひたし
インゲンのごま和え
あさりのお味噌汁
オニオンスライスのサラダ
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鮭は秋鮭を購入し、お酒・醤油・味醂に30分ほど漬けて
焼き上げました。
もって菊のおひたしは、うちの旦那様は秋田出身なので
大好きらしく、今の時期は東京の八百屋さんでも見かけるので
あれば購入し、お酢を少し入れた熱湯でさっと茹でて
醤油をかけて頂きます。
私は花の香りが強くて、なかなか沢山は食べられませんが
やはり小さい頃に食べたものってとっても大事ですね☆。
うちの旦那さんは大好きみたいです。
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鮭いくら丼は本当に美味しかった☆。
もう1回くらい鮭いくら丼の夕べは開催予定です♪。

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2006年10月23日 (月)

家ご飯 陳麻婆豆腐

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赤坂にある陳さんのお店、四川飯店の麻婆豆腐の大ファンの
うちの旦那様が、別冊家庭画報「一流シェフがてほどきする人気のチャイニーズ」
という本に載っている陳麻婆豆腐を作ってくれました☆。

普段は血液型がA型っていうのは、にわかに信じられないんだけど
料理になると発揮されるようで。。。
材料の購入から、野菜の切り方、準備の仕方が本当に几帳面で
横で見ていると結構ギャップがおかしいです。
豚肉も挽肉ではなく、豚肩ロースを包丁で細かく叩きます。
そこまでしなくても、、、
っと思うのですが、これが食べてみると、その作業の意味が
明快に解るから不思議、
お肉がジューシーで、豆腐が柔らかい分
お肉の食感がいいアクセントになるんだ!

ただ、台所で横に居られるのが嫌らしく 
すぐ追い出されてしまいました、、、。

だいたいの材料
豆腐、豚肩ロース、ねぎ、にんにく、しょうが、スープ、
紹興酒、トウチジャン、豆板醤、水溶きカタクリ粉、ごま油

そして実山椒が決めて。
サラダ油ににんにく、ショウガのみじん切りとともに、実山椒を大さじ2ぐらい
たっぷりめに入れて、弱火で煮出すと、山椒の香りと辛味が油に移って
本格的な味のマーボー豆腐に。



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この日の献立☆
麻婆豆腐
酸辛スープ
オニオンスライスのサラダ
お酒のつまみ4種(カマンベール、卵焼き、笹かまぼこ、キムチ)

酸辛スープも旦那様が作ってくれました。
黒酢とごま油、ラー油が入って、香りがよく美味しいスープでした。
具はエリンギ、竹の子、豆腐、ナメ茸、卵

美味しかったぁ☆
いつも自分で作った料理ばかり食べていると
人が作ってくれた料理が、どれだけ有り難く
美味しいものかってわかるなぁ。。。
また作ってくださいm(_ _*)m

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この日は旦那様とアルコール倶楽部なる怪しいネーミングの会を
結成している、お酒友達で出雲に住んでいる方から
お薦めワインを送っていただいたので、飲んでみました。
この白ワイン、本当にすごいです!!!
香りがとてもよく、酸味が少なく、白ワインだけど結構濃厚☆。
本当に美味しかったです☆☆。
実際すごい人気とか。
ありがとうございました☆。

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2006年10月22日 (日)

六本木ジョエルロブション

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六本木ヒルズ、
建った当時は雑誌でも取り上げられて
ミーハー心を擽られて訪れてみたものの
混雑と、迷路のような作りになじめず
敬遠していたのですが、
先日ダルマットへ夕食を食べに行った時に
久しぶりに寄ってみると、
混雑も落ち着き、街もなんかいい雰囲気に☆。

その六本木ヒルズ内にある、ジョエル・ロブション
カフェ、パティセリー、レストランで構成され、
赤と黒の斬新な内装と、ガラス窓の陽の差し込む開放的な
雰囲気に興味を持ち、ランチを頂いてみることに。

うちの旦那様はランチのコースで2900円のものを。
私は鶉のキャラメリゼというアラカルトメニューに引かれて
ガスパチョとともにアラカルトを。


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こちらのパンはどれもすごい美味しい☆。
特にこのブリオッシュ、
バターが利いていて
ほのかに甘く、何個も食べてしまいました、、。

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これがコースのスープ。
さすが、ここのコンソメは絶品。
席で生クリームをスプーン1杯入れてくれるんだけど
せっかく絶品のコンソメ、
生クリームは入れなくともいいかも。。


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コースのお肉料理。
豚のローストはすごい柔らかく、
お肉自体が本当に甘い。


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鶉のキャラメリゼ。
鶉は肉感があり、上品なキャラメルの香りと甘さ
ととってもマッチ。トリュフまで乗って。。
これで2千円しないなら安いかも。。




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グラスワインでこちらのワインを選択。
香りが良くとても美味しいワインでした。



そんなしょっちゅう、行こうと思うエリアではないけど
開放的なガラス窓から行き交う人を眺めていると
そこはさすが、
かなり個性的なファッションの人や、超スタイルのいい女の子、
素敵なマダムがいたり、ダンディなおじ様が犬を散歩していたり。。
その人たちを眺めながら、お茶やお酒1杯を楽しむのも
雑誌を見ているようで楽しいかも。

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2006年10月20日 (金)

豚レタスしゃぶしゃぶ

待望の金曜日☆。
金曜の夜ってなんか寝るのがもったいない気分になるのは私だけ。。???
秋の夜長を思う存分楽しまないと♪。



昨日はレタス1個の消費に困って、レタスしゃぶしゃぶの夕べを開催しました。
これが結構好評で☆!
きっとこの冬は何度も食卓にのぼりそうです♪。
もともと常夜鍋は定番メニューでしたが、
新たに我が家の鍋レシピにめでたく仲間入り。

昨日は二人でレタス半分は消費、
4人ならレタスまる1個は余裕かも。

一応、簡単にレシピ(二人)
(具)
レタス半分
しゃぶしゃぶ用豚ばら肉500グラム
冷蔵庫の残り野菜
(昨日はねぎと舞茸)

(スープ)
お水と日本酒を同量
だし昆布1枚
唐辛子1本

ポン酢
すだち


いつもの常夜鍋は唐辛子なんて入れないけど、
試しに1本入れてみると
中盤から唐辛子がだんだん利いていて、ほのかにぴりっとして
味のアクセントになって良かったかも☆。
お酒&唐辛子効果でポカポカ体が温まるし。

レタスは1枚を半分ぐらいに切って、
しゃぶしゃぶしてお肉とともにポン酢で食べたんだけど
しゃりしゃりして美味しい!
食感が軽いから白菜とかほうれん草よりも沢山食べられるね
と、うちのだんな様にも好評。

豚ばら肉は黒豚のしゃぶしゃぶ用ばら肉、グラム220円と
アメリカ産しゃぶしゃぶ用ばら肉グラム110円の両方を購入してみた。
う~ん、、
結論は柔らかさはしゃぶしゃぶ用だけあって変わらない、
アメリカ産でも十分柔らかい☆。
ただ黒豚は脂に甘みがあるかも。
お肉の味が濃いって感じがします。
牛肉よりはぜんぜん安いし、豚しゃぶなら黒豚いいかもです。

今日は夜中のおやつ用に柿次郎のおはぎを買ってきました。
ここのおはぎは安いし大きいし、塩気が効いていて私好み☆。
今からとっても楽しみです♪。


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2006年10月19日 (木)

お薦めのハワイ土産

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ハワイに行くと、いつもお土産に迷う。
とりあえず買っておけばと、ちょこまかABCストアなどで買っていくと
想像以上に荷物が嵩張ったり、余ってしまったり。。。

私は塩味の缶や袋のマカデミアナッツをよく購入します。
最近ではわさび味やキャラメル味といったモノも出ています。
わさび味はお酒を飲む人へのお土産にはいいかもしれません。
結構ぴり辛で美味しいです。
いくつかのメーカーのものを食べ比べてみましたが、
MAUNA LOAのものが一番粒がしっかりしている上、
塩気も丁度いい感じがします。
安いのを買うと、結構中身が砕けてしまっていたりして。。。

チョコレートやマカデミアナッツをまとめ買いする人で、
ワイケレのアウトレットに行かれるのであれば
ワイケレにあるケイマートだとABCストアに比べて安いです。
ワイキキ近くにもあり、トロリーの停車駅になっているので
お薦めです。他ではマーサスチュアートのタオルなどが生地が
厚くてとても丈夫です。バスタオルサイズでも千円しない程度で購入できるので
私は布団の襟布としてよく購入します。
もう1つ、Kマートでお薦めのお土産としてキャンドルがあります。

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アメリカでは部屋にほのかな香りを漂わせる
タイプのものが数多く売られています。
これはヘーゼルナッツやメープルのような香りのするタイプ。
私は玄関に使用しています。お土産に適した小さなものもあります。
アメリカでは家を売買する時はクッキーの香りがするといい
という風に言われているようです。
実際、これを使用すると、オーブンで焼きたてのクッキーを
出した時の幸せな香りが漂います☆。

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他にも果物の香りのものや、バラなど花の香りのものなど
大型スーパーに行けば何十種類ものキャンドルが売られています。
私はクッキーやキャラメルのような香りのものが好きです。


チョコレートのお土産としてお薦めなのはアラモアナショッピングセンター内
に支店のあるシーズチョコレート☆。
日本でも何年か前に表参道などで購入可能になりましたが
アメリカで購入するほうがぜんぜんお得です。
バラエティやナッツチュウといった、あらかじめ上記の箱に
お薦めが詰め合わされたものももちろんお薦めなのですが
カウンターで好みのチョコレートを選んで詰め合わせてもらってもいいです。

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好みで詰めてもらっても2千円台☆本当にお得です。
日本に帰国してから、コーヒーのお供にしばらくは楽しめます☆。

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ホノルルコーヒーカンパニーやライオンのコナコーヒーと合わせてお土産にしてもいいかも☆。

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2006年10月18日 (水)

記念日にお薦めの店PART2

誕生日、クリスマス、バレンタイン、結婚記念日お薦めのお店、フレンチ編。
自分の復習も含めて、これまで自分の訪れた事のあるお店で
記念日にお薦め出来るお店をいくつか集めてみました。


・ル・ブルギニオン
雰囲気、接客、味、料金、
全てにおいてバランスがとてもいいお薦めの一軒です。
六本木ヒルズからすぐに、小さな一軒家のこちらはあります。
ブルゴーニュの庭をイメージされたという庭が玄関前にあり、
それがテレビ朝日通りの喝采からお店を隔てていて、
雰囲気も温かみがあります。
店内はこじんまりしていて、席数は多くありません。
ちょっと席間隔が狭いのが気になりますが、許容の範囲だと思います。
コースは5千円台からあり、そのコースでも魚・肉の両方が出るので
十分満足出来ます。アラカルトの豊富にあり、ボリュームがあるので
前菜、メインとアラカルトで注文するのもいいかもしれません。
こちらのオーナー兼シェフの菊池さんはジビエ料理も得意のようです。
お店を出るときには、お忙しいのに菊池さんが外までお見送りしてくれました。
とても居心地のいい、気持ちの温かくなるフレンチだと思います。


・ラビラント(白金・丸の内)
白金はオープンキッチンになっており、賑やかな中でお祝いしたい時に
丸の内は店内の照明はかなり控えめで、落ち着いた雰囲気の中でお祝いしたい時に
立地も含めて、そんな使い分けをするのもいいかもしれません。
こちらはアラカルトのみ。でも前菜は1500円ぐらい、スープも800円、
メインも2千円程度のものがほとんどな上、一皿一皿ボリュームがあるので、
前菜、メイン、デザート、コーヒーで十分満腹になると思います。
白金は駅から結構歩きますが、お店は常連の方でとても賑わっています。
丸の内は東京駅から直結の丸ビル内にあるので、とてもアクセスがしやすく、
またひげのある年配のソムリエの方が本当にすばらしいです。
つかず離れず、でも実は見ていてくれていて、
温かいもてなし+美味しいお料理に
とても幸せな気持ちになります。
お薦めは子羊、グラスワインは900円です。
どちらのお店も、バランスのとれた、とても良いフレンチだと思います。


・北島亭
値段が多少張っても、実のある美味しいフレンチを食べたい
お店の雰囲気なんて気にしない
そういう方にはお薦めできるお店だと思います。
ただ、私だとまだまだこちらのお店に伺うには早いかも。。
もっと頑張って、素敵に歳を重ねてから再度お邪魔したいと思っている店です。
8千円の一番下のコースを頂きましたが、一皿一皿かなりのボリューム、
でもどれもため息が出るほど美味しいものばかり。。
ただ、こちらはアラカルトで頼まれている方が多いです。
実際、横目で見ていても、アラカルトは魅力的なお料理ばかり。。
いつか、アラカルトを食べに再訪したいと思っています。
8千円のコースも十分お薦めできます。
ただ、コースのデザートの後に、私たちの時は蜜柑が丸1個
机に置かれたのには驚きました 苦笑。
でもボリュームのあるフレンチの後のお蜜柑は、口もさっぱり
するし、美味しい♪
フレンチの雰囲気を大事にしたいというのではなく、
美味しいフレンチを食べたい時にお薦めの1軒です。

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2006年10月17日 (火)

家ご飯 アメリカ産牛肉

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先日、コストコへ行くと、アメリカ産牛肉解禁という事で、
ずらぁ~っと、大きい肉の塊が大量に売られていたため思わず購入。
一口大に切って、ニンニク、みりん、醤油で和風ステーキに。

う~ん、、、、、
正直、同じコストコで買うなら、リブロースのオージービーフの方が好み。
今回のお肉は、何かお乳臭くて、とっても癖がある感じ。

同じく、コストコでモツァレラチーズと、生ハムも購入。
これは行けば必ず購入必至の定番商品☆。
1パックに量が結構入っているから、サンドイッチにしたり、コショウを振って
お酒のおつまみにしたりと、結構楽しめる♪

献立
和風ステーキ
トマトのスープ
チーズ、ハムの盛り合わせ
パン
サラダ

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パンは表参道のアンデルセンでオリーブ入りのパンを購入。
オリーブオイルをつけて。

最近、週末のお酒主体のメニューの日だと、
二人で1本ではモノ足りず、二本目に突入、その後は
しばし熟睡コースという流れが多くなってきたなぁ。。。。。
これからどんどん夜が長くなるし、
秋は美味しい食材が目白押しだし、
気をつけないと。。。
っとは思いつつ、、、、、




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2006年10月15日 (日)

家ご飯 カルフール&コストコ

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待っていました金曜日☆
お酒主体のディナー☆☆
この日は旦那様のお帰りもやたらと早く 笑。

本日の献立は
コッパにモツァレラ・トマト・バジルを挟んで
カマンベールをぶとう・胡桃のパンに乗せて
ボルチーニ茸のラビオリ
子羊のソテーバルサミコソース、トマトとズッキーニのグリル添え

先日、幕張に行ってきて、食材を調達したのだけれど
やっぱりいいね☆カルフール&コストコ。
モツァレラとコッパはコストコで購入。
パンやお肉、ラビオリはカルフールでお買い物。
幕張のカルフールではパン屋が併設されていて
ここのパンはどれを食べてもまず外れ無し。


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赤ワインは旦那様が前日から決定済みだったので、
カルフールで安いスパークリングを購入。
夏にビールはもちろん大好きだけれど、
うちは二人ともお酒は強い方なので、
ビールだと何本も空いてしまう。
1本千円前後のスパークリングワインを買って飲んだほうが
かえって経済的だし、アルコール度も高いので満足できる。

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うちの場合、最初にささっと温かいメインを食べてしまい、
後はまったり、前菜を摘まみながら夜中までまったりと。。。
途中、ソファーで横になったり、テレビを見たり。。。
その力が抜け切った夕食が一週間のストレスを拭い去ってくれる
とても貴重な時間だったりする☆。



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2006年10月13日 (金)

記念日にお薦めのお店PART1

誕生日、クリスマス、バレンタイン、結婚記念日お薦めのお店、イタリアン編。
自分の復習も含めて、これまで自分の訪れた事のあるお店で

記念日にお薦め出来るお店をいくつか集めてみました。

(イタリアン)
予算:1万円~ (1人)


・リストランテ イル バンビナッチョ

西麻布にあるイタリアン。
店内入り口は数々のワインが硝子のケースに飾られ、
席間隔も余裕があり、照明は落とされ
内装はエレガントにまとめられています。
三日月型のソファー席があり、カップルにはお薦め。
男性がホワイトデーやクリスマスに予約して行けば
株はかなり上がるはず。
ここのお店の本当にお薦め出来る最大の理由は
働いているスタッフの方々のすばらしさ。
支配人兼ソムリエの前場さんは、

1999年ポートワインソムリエコンテスト準優勝
2003年ルイーズポメリー杯ソムリエコンテスト準優勝
2004年ルイーズポメリー杯ソムリエコンテスト優勝

っと、すごい経歴の持ち主の方。30代前半とまだ若いのに。
ただ、決して押しつけがましい接客をされる事はないです。
楽しい食事の時間を過ごして欲しい、いい記念日になるように
と、気づくとそっと後ろからサポートしてくれています。
料理も繊細でエレガントな料理が多く、とても美味しいです。
ここではワインも含めて予算をお伝えして、おまかせでアラカルトから
コース形式で組んでもらうのもいいかもしれません。
きっと料理に合ったワインも飲めて、特別なディナーを
楽しめると思います。

・リストランテ濱崎
南青山にある、今最も予約の取りづらくなっているお店の一つ。
表参道から徒歩10分弱、細い階段を上がると
素敵なエントランスが出現。
店内はとても落ち着きがあり、
席間隔はゆったりとられ、個室もあります。
キャビアの冷製カッペリーニや鮎のリゾットなど
スペシャリテが絶品である事はもちろん、
前菜の盛り合わせも一つ一つが繊細で丁寧、
食感・味ともに楽しめるお皿となっています。
品数が多いお店は、その時には楽しめても
後での印象がぼやけてしまうお店が少なくないのですが、
このお店は一品一品、しっかり印象に残る気がします。
最後は濱崎さんが外までお見送りしてくださり、
気持ちまで満腹になれる、
最初から最後まで、晴れの日を満喫できる、
そんな素敵なお店だと思います。


・アンティカ オステリア デルポンテ

ミラノの三つ星レストランの支店。
丸ビル36階にあるので、眺めがよく、アクセスも
東京駅直結と便利。
ステンドグラスの扉や、

140年の歴史を経た貴族の館の一部をそのまま移築したという
重厚なエントランスからして、特別な晴れの日には
相応しいお店だと思います。
メインダイニングも優雅の一言。景色ももちろん最高。
立地、雰囲気では満点です。

ただ、その時たまたまだったのかもしれませんが、
接客の方は無愛想で、ご自分に酔っている感じがしました。
料理は美味しいです。他のお店では味わった事のない
お料理が次々と出てくるので、とても楽しめます。
気持ちまで優雅にしてくれる、そんなお店だと思います。


予算:5千円~1万円(1人)

・DAL MATTO
西麻布、六本木通りから一本中に入った
閑静な住宅街にあるこちら。
入り口は狭く、気づかず通り過ぎそうになりますが
店内はオープンキッチンになっており、とても開放的。

照明はかなり落とされているので、
全体的にはカジュアルですが落ち着きはあります。
料理は1コースのみ、だいたい4500円くらい。
どれもがつんっとボリュームたっぷりで、品数も多く、

しっかりペース配分しないと、最後のメイン前には
満腹状態に。
また、ここは1500円でワインが飲み放題に。
もちろん、ワインリストもあります。
コースにはデザート、コーヒーは含まれませんが
追加で注文しても、ワイン込みで7000円程度。

男性受けする良いお店だと思います。

・フェア・ドマ
日本橋、三越近くにあるイタリアン。
可愛らしい外観ですが、中に入ると一転、
落ち着いた、温かみのある、
とても居心地の良いお店です。
夜は4組しか予約を取らないため、
席間も十分に取られ、食事もゆっくり
楽しむ事が出来ます。
コースは2種類、アラカルトも豊富。
ジェノベーゼのパスタは秀逸。
シェフ兼オーナーの松崎さんはとても
気さくな方で、ワインやお料理の事など
色々相談に乗ってくれると思います。
お酒の強い方は食後のグラッパもお薦めします。
棚に飾られた20本近くのグラッパを席横まで運んで
一つ一つの特長を丁寧に説明してくれます。
ほっとできる、ゆったり晴れの日を楽しむことの出来る
そんな温かみのあるお店だと思います。

・リコスキッチン
恵比寿駅から徒歩10分程度、恵比寿ガーデンプレイスの
程近く、一軒屋風の外観のこちら。
店内には温かみのある壁画が描かれ、
奥にはガラス張りのワインセラーがあり、席から眺めつつ
食事をいただくことができます。
席間隔は狭めですが、さほど気になるほどでもなく、
照明が落とされ、店内は全体的にエレガントな雰囲気です。
本来、カリフォルニアキュイジーヌのお店ですが、
コース中パスタやリゾットも登場するのでこのジャンルで。
コースは5250円のおまかせ。最初に嫌いな食材を聞かれた
後は、次から次と10品近く魅力的な料理が出てきます。
盛り付けも繊細でとても綺麗、味も同様繊細な味付け。
意外な食材の組み合わせも多く、一皿一皿楽しめます。
ワインの値段設定が少し高めなので、品数に合わせて
ワインが進んでしまうと、意外と値段が高くついてしまうかも
しれませんが、二人でグラスワインや、ボトル1本程度であれば
大丈夫だと思います。
ガーデンプレイス近くなので、立地条件も良く、
女性受けの良いお店だと思います。

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2006年10月12日 (木)

フェアドマ 日本橋ディナー

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先日のN嬢とのランチで好評だったこちら
旦那様を誘って再訪。
昼間とはまた違った雰囲気で、
程良く照明
が落とされ、席間隔もゆったりと置かれていい感じ。

今回はアラカルトで注文。
冷前菜は上の写真、サーモンとアン肝、自家製いくら添え

もうあん肝の食べられる季節になってきたのね♪
あん肝ポン酢は大好きだけど、イタリアンであん肝なんてめずらしい。
サーモンでくるんで食べてみる。
脂ののったサーモンと濃厚なアン肝がとってもよくマッチしている。
香草の香りが結構利いていて美味しい♪
でもいくらはちょっとしょっぱかったかな。。。

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温前菜は甘エビのフりット。
この量と大きさ♪♪
揚げたてアツアツで持ってきてくださったので、
即効かぶりつく。

えっ、これ甘エビ!?
大正海老ぐらい大きい。
中には卵もたっぷりで、頭まで食べられる。
とても香ばしく美味しい一品。

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白ワインが進む進む。。。


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あれ、ピンボケ・・・・・。。。
あまりに美味しそうなジェノベーゼ登場に気が競ってしまい、、、。

これまで食べてきたジェノベーゼよりも緑の色が本当に鮮やか。
(ってこの写真じゃちっとも解らず・・・)
期待大でパスタにパクつく。

パクッパクッパクッ。。。。。。。。。

二人ともしばらく無言で実食中。
う~ん、やっぱり今まで食べたジェノベーゼとは何か違う。
これまで食べてきたのはニンニクやパルメザンの風味で、ある意味
バジルの香りはそんなに主調しているものではなかったけれど、
これは本当にバジルが主役で、その新鮮な香りを存分に味わうことが出来る、
そんな貴重なジェノベーゼ。

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ほうぼうの香草焼きとスープ仕立てで

料理名を忘れてしまい、、。
もっと長々としたメニューだったと思うけどイメージはこんな感じ。

うちの旦那様はスープ好き。和・洋・中、どのジャンルのお店を
訪れても、スープは外せず。
味はというと。。。
うん。。???これを作ったシェフはちょっと疲れていたのかな・・・。。。
スープ含めて、ちょっと塩気が強かったかな。。
でも、お魚は香草の香りが利いているし、香ばしく焼き上げてある。
そしてこのボリューム♪本当にたっぷり♪♪

ここで、白ワインが終了してしまい、
メインのお肉を一皿ずつ注文してあった事もあり
(既に結構お腹いっぱい)
ここで赤ワインのボトルをお願いすることに。
シェフの松崎さんに5本ほど紹介していただき
その中から選んだ1本

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アートラベルが印象的だったのと、
テスタマッタと同じ醸造行程を辿り、
アサンブラージュ前の最終段階で選別を行った樽落ちの2ndワイン
とか。説明が魅力的でこの1本に決定。
正解♪

っと、赤ワインを飲んで笑みがこぼれているところへメイン登場。


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にんにく詰め鶉のロースト フェア・ドマ風

これは旦那様の注文したお肉。
中にはニンニクがごろごろ入っていて、
またまた無言でパクついている。

ワインもぐびぐび進むようで。。。
ほんとお酒好きだね~。。。


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仔羊のアジャクシオ風パイ包み焼き

羊好きの私としては、本当に大満足だった一皿。
パイは固めだったけど、その分中に閉じこめられていた
仔羊は程良くピンク色で、とってもジューシー。
野菜と少量のチーズも挟まっていたような。
ソースも甘めで子羊ととってもよく合って。。
もっとお腹を調製して食べたかったなぁ。。。
旦那様に半分お裾分け。
あれもこれも食べたいと頼みすぎて。。。
次回への反省点。。。

っと、二人共ここでかなり満腹&酔っぱらい
だったものの、
旦那様は壁にずらぁ~っと並ぶグラッパがどうしても
飲みたくて、とどめの一杯♪
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グラッパをお願いすると、シェフの松崎さんが
棚から両手に抱えて持ってきてくれて。。
その数なんと20本近く。
更に丁寧に1本ずつ、その特徴を説明してくれました。

と、あれ!?このグラッパ、有名なやつですよね!??
実物は初めて見ました。
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かわいぃ。。。。。。。。♪♪眉毛だけ黒いし♪♪♪
これ、山奥でおじいさんが作っているグラッパで
ラベルも全部手書きとか。
ご機嫌が悪いときは絵が無い時もあるみたい。
そんな魅力的なお話を伺っては、
飲まずにはいられなかったようで、このグラッパを選択。
満足げに堪能しておりました♪

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2006年10月 9日 (月)

HAWAIIグルメ編 PART4

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SHEILA'S NEW ORLEANS PASTA
(このたっぷり盛られたケイジャンチキンの下には、またまたたっぷりのパスタ。
チキン、トマト、パプリカ、オニオンがたっぷりと盛られた上に、スパイシーなトマトソースがかかっている。)


っえぇぇぇ~~~!???
これで一人分!!!?????

っと、旦那様と驚嘆していると、
次が運ばれてきました。。。


ぇぇぇ~んっと。。。。。。。。。。。

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CRUSTED CHICKEN ROMANO
(パルメザンを混ぜたパン粉で揚げたチキンにクリーミーなトマトソースがかかっている。
お隣のパスタは生トマトとパルメザンチーズの細いパスタ)

。。。。。。。。。

すっすごい量・
・・・・・・。。。。。。。
こんなに皆様食べられるのかしら・・・・・・。。。。


っと周りを眺めてみると、、、
ハワイアンの方々はパクパク美味しそうに、軽やかに食べております。。。
二人で前菜含めて3皿程度。更にデザートは外せないようで。。。。。

これぞアメリカンサイズ♪♪♪

ここはワイキキでも有数の行列店、チーズケーキファクトリー
ロイヤルハワイアン・ショッピングセンター内にあるお店。
私達も1時間弱待ち。が、呼び出ししてくれる機器を渡してくれるので
20~30分は近所を散策出来、あまり待ち時間も苦にならない。

っと、実食。。。
あれ???見た目で大味かな・・って勝手に判断していたけど
見た目より、脂っこくなく、塩味も丁度いい。

パクッパクッパクッ  ぐびっぐびっ♪♪♪


ビールに次いで、ボトルワインを注文。
食が進む進む。。。。。

特に旦那様の注文した、チキンのパルメザンフライと、生トマトのパスタ。
生トマトのパスタは軽く、とても食べやすい。
チキンもパルメザンチーズが揚げられた事によって、とても香ばしい。



ワイキキでは一般的に飲食店は値段が高め。
そんな中で、このボリュームで20ドルちょっと。
混んでいる事が素直に納得出来るお店。


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2006年10月 8日 (日)

HAWAIIグルメ編 PART3

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ロイヤルハワイアンホテル内にあるマイタイバー
私が
ハワイに来たときは、必ず一度は立ち寄るお店。
目の前にはワイキキの青い海、横には鮮やかでよく手入れされた芝生、
そして後ろにはロイヤルハワイアンの重厚なピンクの建物。
そんな中で飲むトロピカルカクテルは絶品。
マイタイ発祥のお店だとか。
ハワイの数々のお店でマイタイを飲み比べてきたけれど、
ここのマイタイが私は一番好き。結構なアルコール度数で
ぐびぐびお代わりをしていると危険。。。立ってみてわかる、、、。
昼間から飲めてしまうのがまたいい♪

そしてもう一つ、必ず注文するのが写真のププ・プラッター。
海老にココナッツを纏わせ揚げたフライをチリソースで。
そしてサテ、春巻きが付く。

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夜には生演奏が響き、定期的にフラダンスを観賞しながら
食事を楽しむ事ができる。
うちの旦那様は曲をリクエストしに行っておりました。。。
何をリクエストしたかというと・・。。。

「ブルーハワイ」。。そうエルヴィス・プレスリーの名曲。。。

かなりベタね、、。。。。。。

突然のリクエストでも快く承知してくれ、また踊ってくれました♪


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2006年10月 6日 (金)

家ご飯 伊勢定の鰻

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週末、早めに外食を済ませて、デパ地下へ。
どこのデパートへ行っても必ずデパ地下はチェック☆
今回は試飲をした白ワインが大ヒットだったので、
何かの記念日用に購入(画面とは別モノ;)。
っと、旦那様と二人、すっかり白ワインモードになり
デパ地下で惣菜を買って、家で2次会をすることに。

今回の献立
日本橋伊勢定の鰻
串鮮の串揚げ
冷やしトマト

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串鮮の串カツ。
1本だいたい120円なので、お手頃価格。
オーブントースターでサクッと温めなおす。
っと、各自食べたい串を選択したのはいいが・・・・・・。。。

。。。。。どれが何・・・・・・???


魚か肉かも見た目だけでは判別出来ず、、、
適当に食べることに、、

新宿にある立吉のように、串揚げ屋専門のお店で食べる
のももちろん美味しいけど、ついつい食べ過ぎてしまうから
家で串揚げもいいかも。

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旦那様セレクトの白ワイン。
鰻・串揚げに負けない、重めの白ワイン。

伊勢定の鰻は宮川などに比べると、甘さがとても控えめな印象。
鰻重だったら、もうちょっと甘い方が好みだけど、
お酒のおつまみとして、蒲焼きで食べるなら結構いいけも☆。






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2006年10月 5日 (木)

六本木ヒルズ ジュニパーカフェ

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グランドハイアット東京内にあるジュニパーカフェにてランチ。
開放感溢れるこのお店、六本木ヒルズとの吹き抜け横に位置しているので
自然光が差し込んで、とても気持ちいい。

その為なのか、営業時間はランチタイムのみ。
写真はお店を出て、階段からヒルズ内を撮った一枚。


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天候を気にする事なく、この開放感を味わえるカフェは貴重。
パーティスペースとして使うのも良いかも。

こちらのカフェは前菜・デザートがブッフェ形式、
それと5種類ほどより各自パスタを選択する。

予約は不可な為、席が満席になる前にと
11時半に早々入店。
のんびり前菜を眺めてみると、
魅力的なお料理がずらり☆。

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前菜を2回ほどセレクトした後に、パスタ登場。
胡桃のクリームペンネ。
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胡桃の香ばしさと、濃厚なクリームがよく混ざり合っていて美味しい。
ペンネの固さも私の理想的な固さで☆。
胡桃と生クリームって合うんだ、自宅で今度挑戦してみよう。



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そしていよいよデザートブッフェ☆。
前菜のペース配分をかなり間違え、
この段階で結構お腹は満腹状態、、、
しかし、それはハイアットのケーキ☆。
1Fのフィオレンティーナのケーキは私の大好きなケーキ屋さんの1つ。
期待値も相当高く、ついつい容量以上のケーキを盛ってしまい。。。

でも、このケーキ!
本当に期待通りに、どれもものすごい美味☆。
ショートケーキはリキュールでスポンジはしっとりと、
生クリームは甘さ控えめで上品。
マンゴープリンは中華屋さん以上の味。
ベリーの乗ったババロアなんて、思わずお代わりしたほど。
とにかく、どれも本当に美味しい。


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お店の入り口。
このお店、11時半~14時半の3時間営業だから、
ブッフェ中、一回満席になると、ほとんど人の入れ替わりなく終了。
その為、のんびりランチを堪能する事が出来る。
ホテルだし、サービス税がかかり、その分ちょっと値段が高くなっちゃうけど
友人と六本木でゆっくり昼食&お茶をとりたいなんて時にお薦めのお店。

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おまけの一枚。
スタバのアイスラテのベンティサイズ、生クリーム追加。
さすがにこの大きさを注文したのは初だったので、記念に1枚☆。

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2006年10月 4日 (水)

2006夏 秋田帰省

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うちの旦那様の実家は秋田県秋田市。
結婚してから毎年8月初旬に帰省する。
今回は日程がハードだったので、車での移動を諦めて新幹線にて移動。

初めて実家に結婚の挨拶に行った時も新幹線だったけど、、
その所要時間の長さに驚いたものだ。実に4時間半・・・。
お尻が正直痛くなる、、。更にその時は日帰りだったもんだから、往復9時間。
飛行機ならハワイまで着いてしまう。。。

が、電車の移動の良さはやっぱり景色。
車窓より、山・川・畑等々の自然や、時折停車する駅で
旦那様の観光解説が横から入るから、飛行機ほど苦にならず。
+お酒&お弁当付き☆
電車で食べるお弁当って、どうしてあんなに美味しく感じるのだろう。


来月は、旦那様のおばあちゃまの住む山形へ出掛ける予定☆。
小学校の夏休み明け、、
親の実家が地方にある子の帰省話を聞く度、
とってもうらやましかったっけなぁ。。。
今でも うちの旦那様の小学校の夏休みの山形帰省話を
聞くのは本当に楽しいし、やっぱりうらやましい。
結婚すると、実家が増えるからいいもんだなぁって思う☆。


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毎年、8月の初旬といえば、東北三大祭りの時期と重なる。
秋田の竿燈祭もその一つ。真夏の病魔や邪気を払う、
ねぶり流し行事として宝暦年間にはその原型となるものが出来ていたらしい。
一番大きな大若で長さ12メートル、重さ50キロというからすごい。

っが、毎年その時期に帰省はしていても、
実はまだゆっくりとはお祭を眺められてはいない。。。
仕事の忙しさで、帰省する日数が極端に短いのもその理由の一つだが、
うちの旦那様の中学以来の親友Kさんとの1年1度の飲み会を
夫婦共々とても楽しみにしていて、お祭りはついつい次回まわしに。。。
お祭りよりも飲み会重視
☆☆☆。

っという事で、今年は上記写真の西武の熊連で雰囲気のみ♪。
毎年帰省するし、いつかゆっくり浴衣を持参して観覧席で見るとして、
今回もその1年1度の飲兵衛の会を開催☆。

そういえば、去年の飲み会終了後、タクシーで実家まで帰ったのはいいけど、
旦那様はそのまま2階に千鳥足で上がっていってしまい・・・。
私は酔いにまかせ、旦那様のお母さんに対してご機嫌でおしゃべりしていたら、

何か飲む?


っとお母さんが牛乳をコップに入れてきてくれた。
。。。きっとよっぽどお酒臭かったに違いない・・(苦笑)、、、ごめんなさいです、本当に、、。
でも牛乳では。。お酒臭さは消せませんからぁ~;!
次回から気をつけます☆。

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見てこの牡蠣の大きさを!
手の平の大きさはある岩牡蠣☆。
秋田県鳥海山の麓の岩館のものだそう。
ここまで肉厚でクリーミー、更に磯の香りのいい岩牡蠣は
東京のオイスターバーを訪れようとも、出会えた事はない一品。
 
毎年これを目当てに訪れるお店、
秋田駅から徒歩10分程度、手形陸橋下にある「やしち」。
笑顔の優しい大将と、おかみさんのお二人で切り盛りされている。
本当はここの分厚い牛タンの塩焼きもお勧めなのだけれど、
今はお休みしているそうで、残念。。
それでも、次から次へととっても魅力的な料理を出してくれる。
っと、いつものようにまたお酒が進む進む。。。

ぐびっぐび。。♪


Kさんが秋田県の美味しい日本酒をセレクトしてくれる☆。
私のお気に入りは、雪の茅舎というお酒。
帰りがけにお土産としても頂いたこの日本酒、
香りがとても良くて、喉越しも心地よく、飲んだ後の残り香も秀逸☆。
って、日本酒のよくわからない私だけれど、
ただただ美味しいという事はわかる☆。
東京の酒店に立ち寄る度に、探してみるけれど
売っているのをまだ見た事がないので、あまり地方には出回らないのかな。。


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もつの煮込み。
今年はトマトベースで煮込まれていた。
これも美味しかった☆。
東京に戻ったら是非トライしてみようと思った一品。
臭み消しにセロリなどの香菜を入れて、白ワイン、トマトで煮込んだのかな。
トリッパはなかなか普段手に入らないけど、これなら家で頑張って作れそう。

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鴨の網焼き。
ほんのりピンク色に焼かれ、皮はぱりっと、お肉は柔らかく。。。
シンプルな塩焼きだけれど、このジューシーな鴨に山葵がとても合って美味しい。

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お造り。
この日は烏賊と蛸。


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お魚のすり身をトマトに乗せて、オーブンで焼いたもの。
見た目よりも和風な味付け。
すり身といっても、魚介の食感がちゃんと残っていて、ほんとり甘く美味しい。


他にも何品も頂いたのだけど、
このぐらいの時点で、かなり酔っぱらっていたらしく、写真が残っていない、、。
そして今年も千鳥足にて帰宅。
二人の昔話を聞いているだけで、本当に楽しく、時間が過ぎるのがあっという間。
何せ、かなり無鉄砲な学生お二人だったようで。。。
(あ、Kさんはうちの旦那さんのペースに巻き込まれているだけかもだけど;;)
とにかく、二人の漫才のような会話が何かあたたかくて。

今から来年の飲兵衛の会をまたまた楽しみにしています☆。


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2006年10月 3日 (火)

家ご飯 チーズフォンデュ

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お酒主体の夕食日。
家では定番になりつつあるチーズフォンデュ、
これ、本当に簡単だし、家で作れば外での倍は食べれるし☆
横に布団は控えてもくれていて、
お酒がすすむメニューでも安心♪

献立は
チーズフォンデュ
モロッコいんげんのおひたし
コッパ
トマトとモツァレラチーズのカプレーゼ



今週もお疲れさまぁ~~!乾杯~!!!

またまたダース買いの千円スパークリングをしゅぽっ☆
チーズフォンデュに合わせるとお酒が進んで進んで。。。


あっという間に2本目突入


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う~~ん♪美味しいね~

初めて作ってから2~3ヶ月に1度はこのチーズフォンデュの夕べが開催される。
人が遊びに来てくれた日も、よくこのメニューが登場。
作成時間は10分かからないし、結構好評だし。


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簡単に作り方
エメンタールチーズ 200グラム
グリュエールチーズ 200グラム
白ワイン 200~300cc
にんにく 一片
コーンスターチ 大さじ2ぐらい
ナツメグ 少量
キルシュワッサー 大さじ1~2ぐらい


チーズを細かく刻んでボールに入れ、ここにコーンスターチをよく絡ませる。
(分離しない為にとっても大事な作業)
そこに白ワインを加える。
お鍋にニンニクをこすりつける。
お鍋を中火にかけて、混ぜ合わせたチーズ&白ワインを少しずつ加えて
かき混ぜながら煮とかしていく。
全て溶けて、とろみが出てきたら、ナツメグ、キルシュワッサーを仕上げに加えてできあがり☆





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2006年10月 2日 (月)

HAWAIIグルメ編 PART2

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この写真。見た目はそんなによろしくないけど
さてさてどうして。。なかなか美味♪
ショッピングの合間にサクッとビールで乾杯♪
このボリュームで10ドルしないのだから、お財布にとっても優しい。

オアフ島に訪れた人のほとんどは、一度は訪れるであろう
アラモアナショッピングセンター
その中のマカイマーケットはディープなB級グルメが盛り沢山。
上記の写真はパンダ・エクスプレスのもの。
ご飯・チャーハン・焼きそばなどから1種類
おかず20種類程度から3種類選ぶ。
焼きそばは米粉で出来た太麺のものがお薦め。
・ズッキーニと鶏肉の辛味炒め
・酢豚
・厚揚げと茄子の炒め物

ビールが進む進む。。。



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アラモアナでのショッピングの合間に冷たいモノが食べたくなりこちらへ。
ヤミヨーグルト。上記のフローズンヨーグルトに、お好みで果物やコンフィチュールの
トッピングが出来る。
私の場合、甘くし過ぎるとまたまた喉が乾きそうだったので、基本形のみ。
甘さは控えめで、とてもクリーミーで濃厚。
だけど重たすぎず、ヨーグルトの酸味も加わりバランスが良く、とっても美味♪


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店内入り口。
このロゴって。。。。。。。

日本に帰国して調べてみたところ、
なんと日本にも上陸していました。こちら


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2006年10月 1日 (日)

ハワイ ハレクラニ プールサイドにて

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朝起きて、プールサイドのパラソルを予約。
プールアテンダントにお願いすると、タオルと椅子をセットしてくれる。
予約をした後で朝食に出掛ける。
午前中はのんびりプールサイドで読書。
そして旦那様はお隣で爆睡中。。。
暑くなってくると、冷たい氷水を持ってきてくれる。
想像以上にほってっているので、冷たいお水がとても有り難く、心地いい♪


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ハレクラニのプールはワイキキの中でも大きめ。
プールサイドも他のホテルに比べて広い。


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お腹が空いてきたのでランチへ。
プールサイド横にあるハウス・ウィズアウト・ア・キーのテラス席で。



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席につくとすぐ、バスケットにいっぱいのパンを持ってきてくれる。
この黒ゴマも混じった平たいパン?(食感は煎餅、味も。。。)
が止められない止まらない。。。ついつい手が伸びてしまう。
トロピカルアイスティもフルーティで美味しい♪

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ジョイズ・スペシャル

このカニたっぷりのサンドイッチ!その高さは3センチ以上。。。
アボカドも挟まれて。。。。本当に美味しい♪♪♪
ポテトチップスもたっぷりだったけど、軽いので全て完食♪♪♪


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サイミン


こちらは旦那様が注文したもの。
2日連続食べたがっていたから、美味しかったのでは。。。
ここの名物料理の一つみたい。


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再びプールサイドに戻って夕方までのんびり。
プールの水温が上がってきたところで、プールで一泳ぎ。
旦那様は日焼け止めどころか、日焼けオイルを塗った状態で

ぐぅぐぅぐぅ。。。。。ZZZ.....

大丈夫かなぁ。。。
っと横目では見つつ、私はアガサ・クリスティの本を読んでいたものだから
先が気になり熟読。

っと、ここへプールアテンダントが冷たいアイスを配ってくれました♪♪♪
これには爆睡していた旦那様もムクっと起きあがり、美味しそうに
冷たいアイスを堪能しておりました。
滞在していると、あちらこちらで気の利いたおもてなしをして下さいます。

リピーターが多いのがうなずける、
そんなプールサイドでの快適な一日。

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